フルートの買取はシナリッシュへ!ムラマツ、ヤマハ、ミヤザワ、パウエル、サンキョウなどをかんたんに無料査定!高価にフルートを買取ります!


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フルート 買取はシナリッシュへ

フルート

どのようなフルートでも買取ります!

以下のような状態でも買取可能です。まずはお気軽に無料査定へお申し込みください!

  • キーの動きが悪い、動かない、こびりついている!
  • 銀や銀メッキの表面が変色している!
  • メッキの剥がれや浮きが沢山ある!
  • 管にへこみや打ち傷・擦り傷・引っかき傷があるが買取可能なの?
  • 金属にや黒ずみや落ちない変色、サビが多くある!
  • 掃除棒や頭部管などの付属品が無い。
  • ケースが無い!本体だけある。
  • 故障があるかもしれないのだが?
  • 汚れがひどいがクリーニングして売るのは面倒。
  • とても使用感があり、見た目に古く感じる!
  • もらい物のフルートなので価値がわからない。買取できる?

フルートお役立ち情報

修理や調整・下取り・買い替えをお考えの方に役立つ情報をご用意いたしました。

楽器が傷んだり、動かなくなったときに調整代や修理代はどのぐらいかかる?

一般的な金額としては(調査平均値)

  • バランス調整・・・・・¥8,000~
  • パッド交換・・・・・・¥3,000~(1ヶ所)
  • 手磨き・・・・・・・・・・・・¥15,000~
  • 全体洗浄・・・・・・・・・・¥10,000~
  • オーバーホール・・・・¥50,000~(中程度)

などです。
購入後よく使用した後に、使用されずにしまっておいたものを再びよい状態に戻すには、オーバーホール程度が必要になる場合があります。そこまでひどくなくともバランス調整・抜洗浄・磨きぐらいは必要になります。ざっと計算すると平均的には3~5万円ほどは覚悟しておいたほうがよいと思います。

修理や調整と買取どちらがおトク?

ケースバイケースですが、上記の修理料金ほどの修理の内容がかかるのであれば、状態のよい中古それもお持ちのグレードよりも高い機種が購入できる場合があります。例えば・・・

例:YFL-411(管体銀製 2000年製造・定価:¥175,000)
■修理の場合

  • 初期購入金額・・・¥175,000
  • 修理・調整金額・・・¥50,000
  • トータル・・・¥225,000

■買い替えの場合、ムラマツEX(管体銀製 2010年製中古調製済:¥85,000)へ

  • 初期購入金額・・・¥175,000
  • 買取金額・・・▲¥30,000(当店実績)
  • ムラマツEX・・・¥85,000(一般店やオークション調査)
  • トータル・・・¥230,000


トータルで見てみると一目瞭然。お持ちの楽器と同じグレードで随分新しい楽器が手に入ります。このようにできるだけ高額で売却し、程度のよい中古の楽器を見つけられれば費用を最小限にフルートを新しく綺麗にさせられます。
ただ、これはあくまでも一例に過ぎませんので、買い替えが絶対にお得とは言えません。色々な見積もりを見て、修理の料金や欲しい中古の相場などを色々研究して計算した上で修理・調整するか、売却されるかかお決めください。
当店はそんなお客様の立場に立った、トータルでお客様のお役に立てる提案をさせていただく専門店です。お気軽にご相談ください。

ムラマツ ヤマハ ミヤザワ等のフルートを買取ります

フルートのメーカー例

ムラマツ/MURAMATSU

ムラマツ フルート 買取専門メーカーの老舗。フルート奏者ならあこがれる銘器の数々。DS、AD、DN、SR、PTPが有名。

ミヤザワ/MIYAZAWA

ミヤザワ比較的、コストパフォーマンスが高いメーカー。明るい音色が特徴。アトリエ、レガシー、ハンドメイドなどが有名。

サンキョウ/SANKYO

サンキョウ サンキョー響きがとてもよいフルートが多い。エチュード、アーチスト、シルバーソニックなど。木管フルートも。

ヤマハ/YAMAHA

ヤマハ YAMAHA日本が誇る総合楽器メーカー。フルートも非常に質が高く使用プレーヤーも多い。YFLシリーズ。

アルタス/Altus

アルタス比較的新しいメーカー。表面の仕上げは大変よい。中級レベルの器種はコストパフォーマンス大。

バーカート/Burkart

バーカートパウエルフルートで製作に腕を振るっバーカート氏が設立。日本人好みではないが非常によい音。

ノマタ/Nomata

ノマタ新しいブランドですが非常に繊細な造りと豊かな音色で好評です。野亦(ノマタ)氏が製作。

ヘインズ/Haynes

ヘインズ米国で最も伝統あるフルート メーカー。伝統のみならず独自の素材や合金のフルートも人気。

ブランネンブラザーズ/Brannen Bros.

ブランネン世界最高のフルートともいわれプロフェッショナルには絶大な人気がある。コンサート向きの傾向。

パウエル/Powell

パウエルアメリカの老舗メーカーのひとつ。多くの職人がパウエルで修行し独立している。遠鳴りのする楽器。

ハンミッヒ/Hammig

ハンミッヒハンミッヒ一族の製作。様々なブランドがある。ピッコロとともに木製フルートも評価が高い。

ラファン/J.R.Lafin

ラファン頭部管で世界最高峰といわれる。プロの演奏家も頭部管だけはラファンを使っていることが多い。

パール/Pearl

パール様々なランナップやオプションで選択肢が非常に多い。ハンドメイドも定評がある。

マテキ/MATEKI

マテキ近年非常に人気が出てきたメーカー。様々な素材や仕上げ、オプションでバリエーションに富む。

FMCフルートマスターズ/FMC Flute Masters

フルートマスターズ1992年に設立の若い楽器工房。当初は修理専門であったが、本体も評価が高い。

ヤマダ/YAMADA

ヤマダピッコロが特に有名。山田フルート・ピッコロ工房として1978年に北海道に設立。

イワオ/Iwao

イワオアルトフルートやバスフルートに定評がある東京にある工房。楽器修理業から転向したため、他社の修理や調整・改造も行う。

そのほか、アキヤマ/AKIYAMA、マンケ/MANCKE、メナート/Mehnert、ナガハラ/Nagahara、フォリジ/Salvatore faulisi、ランデール/J.Landell、 マクラクラン/Ian McLauchlan、ソナーレ/Sonare、シェリダン/Sheridan、コタケ/KOTAKE、サクライ/SAKURAI、ディメディッチ/di Medici、トマジ/Werner Tomasi、ナツキ/NATSUKI、コタト&フクシマ/Kotato&Fukushima、パルメノン/M.Parmenonなど国内外の有名メーカー、工房なども買取OKです。お気軽に買取の無料査定にお申し込みください。
買い替えなどによるフルート頭部管(ヘッドジョイント)のみの買取も行っております。
LinkIconフルート頭部管買取

査定ご依頼時の機種確認方法

メーカーや機種がわからない場合は以下のように楽器の詳細をお調べください。

  • フルートの場合胴部管(真ん中の管)の上部に刻印があります。買取査定ご依頼時にご確認ください。
  • ヤマハの場合はほとんどの場合上記の部分にYAMAHAロゴ、その下にYFL-●●●の刻印があります。年代や機種によってはYFLの刻印が無く、数字だけの場合もありますのでご注意ください。裏側の数字は製造番号(シリアル番号)です。
  • ムラマツの場合は総銀以上は機種の刻印がありません。仕様などにより機種名が変わりますので一般の方で見分けるのは難しいです。お気軽にスタッフまでお尋ねください。また所有者の方であればメーカーでシリアル番号から機種名を教えてもらえる場合もあります。EXやGXなど管体銀製や頭部管銀製のモデルは上記の場所、Muramatsu刻印の下ににその刻印があります。古い機種の場合はシールの場合もあります。
  • 保証書や領収書・選定書・品質証明書などがあればそれに機種の表示があります。

フルート買取のながれ

お取引の手順をカンタンにご説明いたします!

1.無料査定フォームから送信。

フォームからフルートの状態や必要事項を送信!24時間以内に査定額がメールで届きます!
フォームから送信

2.査定額にご納得なら、メールを返信。

買取金額にご満足いただけましたらメールをそのままご返信ください!
メールを返信

3.ご指定の日時に買取キットが届きます。

ご指定いただいた日時宅急便にて届きます!
買い取りキット到着

4.梱包して送料着払いで発送。

梱包説明書通りに梱包資材を使い、梱包すれば誰にでも簡単に発送準備完了!
送料着払いで発送

5.到着後確認できたら、迅速にお振込み。

当社にフルートが届き次第、買取査定時の内容に相違がなければ、指定の口座へお振り込み!
到着後、お振込み