フルート買取

フルート買取

 

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どのようなフルートでも買取ります!

以下のような状態でも買取可能です。まずはお気軽に無料査定へお申し込みください!

  • キーの動きが悪い、動かない、こびりついている!買取可能?
  • フルートの銀や銀メッキの表面が変色している!
  • メッキの剥がれや浮きが沢山ある!
  • 管にへこみや打ち傷・擦り傷・引っかき傷があるが買取可能なの?
  • 買取してもらいたいが、金属にや黒ずみや落ちない変色、サビが多くある!
  • 掃除棒や頭部管などの付属品が無いけど買取できる?
  • ケースが無い!本体だけあるが買取できる?
  • 故障があるかもしれないのだが買取できるのだろうか?
  • 汚れがひどいがクリーニングして買取してもらうのは売るのは面倒。
  • 買取してもらいたいがとても使用感があり、見た目に古く感じる!
  • もらい物なので価値がわからない。買取できる?
フルートの銀の黒ずみ

銀の黒ずみ

バックフルートのタンポの変色・傷み

タンポの傷み

フルートのキーの動きが悪い

キーの動きが悪い

フルート宅配買取のながれ

人気の宅配買取の手順をかんたんにご説明いたします!

1.無料査定フォームから送信。

フォームからフルートの状態や必要事項を送信!24時間以内に買取査定額がメールで届きます!
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2.買取査定額にご納得なら、メールを返信。

買取金額にご満足いただけましたらメールをそのままご返信ください!
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3.ご指定の日時に買取キットが届きます。

ご指定いただいた日時に宅急便にて買取キットが届きます!
買取りキット到着

4.梱包して送料着払いで発送。

梱包説明書通りに梱包資材を使い、梱包すれば誰にでも簡単に発送準備完了!
送料着払いで発送

5.到着後確認できたら、迅速にお振込み。

当社にフルートが届き次第、買取査定時の内容に相違がなければ、指定の口座へお振り込み!
到着後、お振込み

買取できるフルートの例

 

ムラマツ/MURAMATSU

世界のトップメーカーの一つで、プロ奏者も多く使っています。DS、AD、DN、SR、PTPが特に有名。

ミヤザワ/MIYAZAWA

比較的、コストパフォーマンスが高いメーカー。明るい音色が特徴。アトリエ、レガシー、ハンドメイドなどが有名。

サンキョウ/SANKYO

響きがとてもよいフルートが多い。エチュード、アーチスト、シルバーソニックなど。木管フルートも定評があります。

ヤマハ/YAMAHA

日本が誇る総合楽器メーカー。フルートも非常に質が高く使用プレーヤーも多い。YFLシリーズ。

アルタス/Altus

比較的新しいメーカー。表面の仕上げは大変よい。中級レベルの器種はコストパフォーマンス大。

バーカート/Burkart

バーカート
パウエルフルートで製作に腕を振るっバーカート氏が設立。日本人好みではないが非常によい音。

ノマタ/Nomata

ノマタ
新しいブランドですが非常に繊細な造りと豊かな音色で好評です。野亦(ノマタ)氏が製作。

ヘインズ/Haynes

米国で最も伝統ある メーカー。伝統のみならず独自の素材や合金のフルートも人気。

ブランネンブラザーズ/Brannen Bros.

世界最高のフルートともいわれプロフェッショナルには絶大な人気がある。コンサート向きの傾向。

パウエル/Powell

アメリカの老舗メーカーのひとつ。多くの職人がパウエルで修行し独立している。遠鳴りのする楽器。

ハンミッヒ/Hammig

ハンミッヒ
ハンミッヒ一族の製作。様々なブランドがある。ピッコロとともに木製フルートも評価が高い。

ラファン/J.R.Lafin

ラファン買取
頭部管で世界最高峰といわれる。プロの演奏家も頭部管だけはラファンを使っていることが多い。

パール/Pearl

様々なランナップやオプションで選択肢が非常に多い。ハンドメイドも定評がある。

マテキ/MATEKI

近年非常に人気が出てきたメーカー。様々な素材や仕上げ、オプションでバリエーションに富む。

FMCフルートマスターズ/FMC Flute Masters

フルートマスターズ
1992年に設立の若い楽器工房。当初は修理専門であったが、本体も評価が高い。

ヤマダ/YAMADA

ヤマダ買取
ピッコロが特に有名。山田フルート・ピッコロ工房として1978年に北海道に設立。

イワオ/Iwao

アルトフルートやバスフルートに定評がある東京にある工房。楽器修理業から転向したため、他社の修理や調整・改造も行う。

そのほか、アキヤマ/AKIYAMA、マンケ/MANCKE、メナート/Mehnert、ナガハラ/Nagahara、フォリジ/Salvatore faulisi、ランデール/J.Landell、 マクラクラン/Ian McLauchlan、ソナーレ/Sonare、シェリダン/Sheridan、コタケ/KOTAKE、サクライ/SAKURAI、ディメディッチ/di Medici、トマジ/Werner Tomasi、ナツキ/NATSUKI、コタト&フクシマ/Kotato&Fukushima、パルメノン/M.Parmenonなど国内外の有名メーカー、工房なども買取OKです。お気軽に買取の無料査定にお申し込みください。
買い替えなどによるフルート頭部管(ヘッドジョイント)のみの買取も行っております。
フルート頭部管買取

ヤマハフルートの器種刻印

ヤハマフルートの器種確認方法

ヤマハ買取の場合は胴部管の上部、メーカー刻印の下あたりに器種の刻印があります。例の画像では514が機種にあたり、正確にはYFLー514です。このようにヤマハフルートはYFLの部分を省略している場合が多いです。

ムラマツフルートの器種刻印

ムラマツフルートの器種確認方法

ムラマツフルート買取はEX、GXの場合は胴部管上部に刻印がありますが、総銀製(AD、DS、スタンダード等)以上は器種の刻印が入りません。その場合、購入時の価格や素材などで判断します。銀か洋銀かは、指で弾いた音や色艶で判断できます。

ミヤザワフルートの器種刻印

ミヤザワフルートの器種確認方法

ミヤザワフルート買取の場合は胴部管の上部、メーカー刻印付近に器種・機種名の刻印があります。例の画像はWien Stage(ウィンステージ)です。刻印が入ってない場合は購入時の価格などでも判断できます。

サンキョウフルートの器種刻印

サンキョウフルートの器種確認方法

ミヤザワフルート買取の場合も、胴部管の上部付近に器種の刻印があります。例の画像はETUDE(エチュード)。また総銀製セミハンドメイド・ハンドメイド以上の器種は器種刻印が無い場合が多いので、トーンホールの種類や購入価格等で判断します。

パールフルートの器種刻印

パールフルートの器種確認方法

パールフルート買取も、胴部管上部に品番の刻印があります。例ではPF-501。品番の他にプレストという機種名がありますが、その刻印はありません。品番で機種名は判断できますのでこちらを買取時お知らせください。

その他アルタスやマテキなども胴部管に刻印がありますが、パウエル、ヘインズ、ブランネンなど海外製のフルートは一部のものを除き、ほとんどの場合器種刻印がありません。このような場合は購入年や購入金額、素材表示などで判断できますので買取ご依頼時にお知らせください。
購入時の保証書や選定証明書、領収証などがあれば確実ですのでお手元にある場合は買取時ご確認ください。また持ち主の方がメーカーに製造番号で問い合わせると、器種を教えてもらえる場合もあります。

フルート買取をお考えの方に

フルートの調整、お手入れ、クリーニング

フルートのコンディションが悪い場合の原因と対策。

音が全く出ない。

空気漏れ、やヘッドコルク部分の異常などが考えられる。

ヘッドスクリューを外しコルクを調べる。

音階にならない。音が変わらない。

トリルキーのトラブルなどが考えられる。

専門家によるキー調整が必要。

特定の音から下の音が出ない。

バネやネジの不具合。シャフトの回転不良。タンポやキーの調整不足。

バネを掛け直す。ネジを締め直す。キーオイルを差す。その他は専門家へ。

タンポの傷み。べたつき、破れ、変色など。

演奏後にクリーニングペーパーで水分をよく吸い取る。

傷んでいる場合は専門家によるタンポ交換やバランス調整が必要。

銀が黒ずんでいる。

汗や空気中などにある微量の硫黄が銀と反応して硫化銀になっている。

銀が摩耗しないよう細かなコンパウンドと使う。もしくは化学的に分解。

シナリッシュではこのようなコンディションでもそのままの状態で、買取歓迎です。


フルートの素材

自分のフルートの素材がわからない場合の確認方法や特徴。

洋銀

銀に比べて硬いので爪で弾いたときにチーンと鳴る。

銀製に比べて鈍く暗い輝き。

地金は特有の模様が現れる場合がある

洋銀銀メッキ

銀に比べて硬いので爪で弾いたときにチーンと鳴る。

銀製のものと輝きはほぼ同じ。白っぽく明るい輝き。

銀製

昔は銀地金が多いが、今は銀メッキを施したものがほとんど。

洋銀に比べて柔らかいため爪で弾くと鈍くコツンという音。

白っぽく明るい輝き。銀地金のものは黒ずみ(硫化銀)が起こりやすい。

どこかにsilver、sterlingなどの刻印があるものが多い。

金製、プラチナなど

どこかに14K、Ptなどの刻印があるものが多い。

シナリッシュではどのような素材のフルートでも買取致しております。


フルートの管厚

フルートの管の厚さに違いや特徴。

洋銀製フルート

管厚はメーカーや機種により、0.4mm~0.5mm

銀製フルート

管厚はメーカーや機種により、0.35mm~0.5mm

0.38mmの管が多い。0.5mmも選択できるメーカー・器種がある。

一般的にアメリカ系は薄め、ヨーロッパは厚めを好む傾向がある。

それぞれライト管やヘビー管と呼ばれる場合もある。


トーンホールの種類

ドローントーンホールと、ソルダードトーンホールの違いや特徴。

ドローントーンホール

トーンホールを打ち抜き引き上げし、先端を丸めて作る。(ドローンアンドロール)

手間がかからないため、比較的安価なモデルに採用されている。

明るく軽めの音色。重量も軽いため構えやすい。

メーカーによりセミハンドメイド・レギュラー・スタンダード・コマーシャルというモデル名。

ソルダードトーンホール

トーンホールは別パーツをハンダ付けして作る。

手間がかかるため、高価なモデルに採用されている。

芯のある深い響き。遠鳴りする音色。

メーカーにより、ハンドメイドモデルと呼ばれる場合がある。


フルート買取店の選び方

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