ジェロームカレトランペット買取

Jerome Calletトランペット買取

 

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ジェローム・カレ トランペット買取ります。

Jerome Calletトランペットはどのような機種でも、どのような状態でも買取可能です。

お取扱機種例

  • JAZZ
  • CS464S
  • CS460S
  • CS470S
  • CGP470S
  • CGP464S
  • Grand Prix
  • SymphoniqueB
  • SymphoniqueC

そのほか、旧モデルなどどのような器種でも、どのような状態でも、どのような年式でもジェロームカレ・トランペットは買取可能です!お気軽にお問合せください。

選べる3つの買取方法

各コースのご紹介
宅配買取は自宅で梱包し発送するだけ。全国対応です。
 

宅配買取

自宅で梱包し発送するだけ。送料など全て無料。最短3日でご入金。全国対応。
出張買取はご自宅へ伺い即金支払。
 

出張買取

ご自宅で買取。出張費無料。大型楽器もOK。即現金支払い。可否エリアあり。
店頭買取は当店工房・事務所にお持ち込み頂くだけ。即金支払い。
 

店頭買取

当店の工房・店舗に直接お持ち込みいただくだけ。その場で即現金お支払い。 

最短3日で入金完了

おススメの買取り方法です。

 
宅配買取ながれ。事前査定、買取キット発送、銀行振込。

 
宅配買取は全国対応です!買取キットが届くので商品を梱包して送料着払いで送るだけ。到着次第確認してお振込みいたします。ご負担無しの全て無料! 買取キットとは?

最短当日お支払い

最もスピーディでカンタン。(エリアにより不可の場合あり)
 
出張買取のながれ。事前査定、無料出張、現金支払。

 
出張買取可能エリアであれば、大型楽器でも可能なおすすめ。出張費無料でお伺い致します。ご指定の日時をお打ち合わせし、当日楽器を確認して現金をお支払い!

最短当日お支払い

買取店へご来店いただく安心の買取方法です。
 
店頭買取のながれ。事前査定、ご来店、現金支払。

 
査定額にご満足いただければ、ご来店日時を予約後ご来店ください。工房・事務所・店舗買取になります。当日楽器を確認して現金をお支払い!

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トランペットの豆知識

トランペットの調整、お手入れ、クリーニング

トランペットのコンディションが悪い場合の原因と対策。

音が全く出ない。

ピストンの向きが違っている可能性がある。

ピストンの向きを直す。一般的にはピストン番号の刻印が手前。

ピストンが動かない

サビなどにより固着している。又はピストンやケーシングに曲がりがある。

自分で直そうとしない。トランペット修理技術者に診てもらう。

スライドが動かない

サビや固化したグリスなどにより固着している。

比較的強めに引っ張ってみる(強すぎない)。

バルブオイルを隙間に注油してから行う。だめなら専門店へ。

サビがある

メッキやラッカーの剥がれ部分にサビがある場合。

メタルポリッシュなどで磨く。磨きすぎ注意。再度変色する。


トランペットの素材

トランペットは他の金管楽器と同じく真鍮と呼ばれる銅と亜鉛の合金から作られます。合金の比率により、イエローブラス、ゴールドブラスなど数種に区別しています。

自分のトランペット素材がわからない場合の確認方法や特徴。

銀メッキなどメッキ仕上げの楽器の場合は判断がほぼ不可能です。

イエローブラス

ゴールドブラスに比べて黄色がかっている。一般的な金色に近い。

明るくクリアな音色。

ゴールドブラス

イエローブラスに比べて少し暗く、赤みがかっている。温かみのある金色。

暖かみのある豊かな音色。

レッドブラス

ゴールドブラスと比べて赤みがかっている。かなり赤く見える。

暖かくしっとり丸い音色。

洋白

真鍮にニッケルを加えた合金。硬く銀色。

強度が必要なスライド部分やピストンなどに使用される。


トランペットの表面仕上

トランペットの表面仕上による違いや特徴。

トランペットの表面仕上げをさらに詳しく読む
 

トランペットのラッカー剥がし

 ラッカー仕上げのトランペットは長年使用することにより表面の摩耗や、塗面の劣化、塗面下からのサビなどが原因でラッカーが浮いたり剥がれたりしてしまい見栄えが悪くなります。
そのため、よくラッカーを剥がしてノーラッカーのトランペットにしたいという相談を受けます。そこで当店で行っているラッカー剥がしの方法をご紹介します。
詳しい手順はこちら「トランペットのラッカー剥がし」をご参照下さい。


トランペットの種類

トランペットの調性の違いや特徴。

トランペットは管の長さを伸ばしたり縮めたりして音程(音の高さ)を変化させますが、その方法に違いがあります。一般的な方法は上下するピストンによって管の長さを変化させるピストン式。回転するロータリーと呼ばれるバルブにより変化させるロータリー式。
管の長さで分類すると、トランペットは一般的にはB♭調を使用しますが、1番奏者(高音の音域が多い)や曲目によってはC管を使用する場合があります。
ロータリートランペットはオクターブキー(クラッペン、ハイキー)とも呼ばれるレバーが付けられているものもあります。
トランペットの種類をさらに詳しく見る